格安スマホの常識を覆された感のある価格設定

格安スマホのはずのZENFONE3の最安タイプが39000円もするなんて思いませんでした。
あるはずだと思い込んでいた27000円程度の廉価版が発売中止となたのか影も形もなく、ワンランク上のタイプしか見当たらないのは仕方ないとはいえ、ZENFONE3は何度見ても格安スマホの価格帯には思えませんでした。
そんなに高いのならモトローラの人気機種と大体、同価格帯なのでそっちを買った方が良いような気がしてきました。
これ以上待っても廉価版の発売は期待薄そうなのでもはやZENFONE3は個人的には諦めるしかありません。
色んな事情はあるにしても台湾や香港で売られている廉価版が日本では販売されないのは大きな疑問です。
売ればIPHONEも真っ青なくらいに大ヒットするのは間違いないだろうと言われていたのでとても残念です。
あれだけのスペックであの程度の価格なら、相当なハイコスパだと思ってほとんどのユーザーは狙っていたと思うので私同様がっかりしている人達は数知れないだろうと思いました。カードローン金利